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ごあいさつ


二十歳で逝った虎猫は、後半十年私とともに暮らしました。
情緒不安定な私にとって最高の精神安定剤であったわけですが
その静かな生活ももう終わってしまいました。
おそらくこれが最後の詩となるでしょう。
このところ心臓が悲鳴を上げています。
もともと不整脈気味ではあったし、潮時かなと思います。


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